なんか北欧に行ったあたりから鼻腔がピリピリ痛い感じがしていました。その話を会社の先輩に言ったら、それドライノーズだよとのこと。その先輩も30を越えたあたりからなったとのことで、歳は関係するのかどうかは分かりませんが、症状は一致。製薬会社の研究員をやってるのに、ドライノーズなんてものがあるとは知りませんでした。いやはやお恥ずかしい・・・
結局ドライノーズは乾燥が原因なので鼻腔の湿度を保ってやるということが重要らしいです。それには部屋の湿度を上げるのが一番良いんでしょうが、それが難しい場合にはマスクなどで湿度を保つか、ドライノーズスプレーなんてものも市販されているらしいです。でも成分表見たらただの生理食塩水に塩化ベンザルコニウムという防腐剤を入れただけのものなので、会社にある鼻用スプレーの容器の中身入れ替えて使ったらいいやと思っちゃいましたw
| へんな顔しながらストーブで温まるぐり |
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